特定処遇改善加算の取得について

令和1年(2019年)10月から、居宅介護、重度訪問介護、同行援護のサービスで特定処遇改善加算を取得します。

◎居宅介護 特定処遇改善加算Ⅰ

◎重度訪問介護 特定処遇改善加算Ⅱ

◎同行援護 特定処遇改善加算Ⅰ

◯方法、時期・「特定処遇改善手当」として、毎月の手当で支給。

◯見込額・年度初めに見込の受給額を計算し、「2:1(以下):0.5(以下)」で支給。余剰は賞与で調整する。

◯「経験・技能のある障害福祉人材」の基準設定の考え方→(ア)介護福祉士並びに同行援護又は行動援護の資格保持者。(イ)サービス提供責任者である事。(ウ)身体(重度、視覚)、知的、精神の実務経験が通算5年以上ある事。以上、(ア)~(ウ)全てを満たす事。

◯他の障害福祉人材の定義・上記(ウ)と介護福祉士である事。

◯その他の職種の定義・上記(ウ)である事。

 

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